これからの時代、保険だよ保険

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天気予報 今日14日木曜日の大阪の天気と前日発表の天気予報

今日14日の大阪の天気は薄暗い雲が広がって通り雨がくるような雲行きに一時的にはなりましたが(結局私の勤務先や自宅周辺では雨は降りませんでした),一日を通しては晴れていて良い天気でした。

当日朝の各局の天気予報も晴れの予報でこれは当然?当ったのですが,昨日夕方時点での今日の予報はほとんどの局が「雨」もしくは「曇り時々雨」で結局外れました。

ところが某局の某番組のキャスターが紹介した予報だけは昨日夕方の段階で,今日の大阪の天気は回復して晴れになると言っていたのです。

このキャスターは以前も他局のほとんどの前日の予報で雨になってるにも関わらず晴れと予報して、実際には晴れて良い天気になったことがあります。

気象予報士が気象庁発表のものとは異なる独自の予報を出して良いことは知ってるのですが、他局の予報がほとんど雨になってるにも関わらず晴れの予報を出す場合、どのような情報やデータを基に発表するのでしょうか。



気象庁発表の天気図を基にして、気象関係の会社及び気象予報士は自分が持つ資料及び過去のデータから天気予報を作成します。普通は皆同じデータから予想するのですから同じデータになるはずですが、それらのデータに基づかない予報は別のものになるはずです。



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